作り置きおかず

ホーム > 2018.2.7 これさえあれば作り置きおかず

2018.2.7 これさえあれば作り置きおかず

こんにちは。

食と空間のスクール TABLE SALONの松永寛子です。

 

今週の【作り置きおかず】は、5~6時間かかるようなメニュー、例えば『大根と牛肉の煮物』、『ビーフシチュー』などことことと時間がおいしくしてくれるようなメニューがなかったため、いつもよりもずっと早く完成となりました。

こちらです。

2018.2.7  作り置きおかず

2018.2.8作り置きおかず左から時計回りに

鱈のハーブオリーブ油漬け

鶏もも肉の醬油漬け(お弁当唐揚げ用)

豚ロースの塩麴漬け

きんぴらごぼう

きのこの炊き込みご飯のもと

小松菜(茹で)

サツマイモの巾着(お弁当用)

切り干し大根と小松菜・人参の炒め煮

ほうれんそうのお浸し

牛肉とごぼうの炒め煮

白菜と豚肉・厚揚げのミルク煮

サツマイモの甘煮

スナップエンドウ(茹で)

以上13品

 

きんぴらごぼうはお弁当&夫の朝食用。

フルーティーな本物のオリーブオイルやMCTオイル、ごま油は積極的に私も摂りますが、お昼ご飯は外食という夫は、どうしてもお肉を食べすぎたり、酸化した油を摂ってしまっていたり・・・なのでできだけ自宅での食事は食物繊維たっぷり、発酵食品たっぷりにして腸を整えてもらいたいと思います。

 

なので家族でおならのくさい人は誰もいませんよ((笑)

失礼しました!

 

でも大切な健康のバロメーター。自分で簡単に腸の健康状態がわかりますからちゃあんと気にかけてあげてくださいね!

 

そろそろ冬の野菜たちが名残、春野菜の美味しい季節になり、

作り置きおかずも春の献立に少しずつ変わっていきます。

 

ではでは、また来週!

 

 

トラックバック

トラックバックURL: https://matsunagahiroko.jp/201827/trackback/

前へ
次へ
  • HIROKO’s Lecipe ラグジュアリーな食卓、とっておきのrecipe食空間プロデューサーの松永寛子がおいしくラグジュアリーな食卓、とっておきのレシピをご紹介します。
  • Food&Lifestylecreate協会
  • オンラインSHOP
  • 松永寛子著書のご案内美しい写真で綴られるテーブルコーディネートとお菓子の本
  • TABLE SALON フランス便りフランス紀行